SOFTWARE CARE

いちばん消耗している、その一つから。

AI を先に学ぶ必要も、一度に多くのツールを入れる必要もありません。いちばん手間のかかる一つの業務を教えてください。Omni Care がそれを、流れの中で自動で片づく一手に変え、そのあとも継続して面倒を見ます。

あなたが抱えるその一つ

Excel・メール・毎日の手作業

あなたを消耗させ続ける
自動で片づく一手

自動で動き、面倒を見てもらえる

もう自分で抱えなくていい
  1. 見立て
  2. 設計
  3. 構築
  4. 運用
Omni Care は毎月、100 万米ドル相当以上の業務を顧客とともに完了しています
シニアエンジニアチームが一貫して主導
納品後も保守、引き継ぎ可能

なぜ今か

良い AI は、あなたをもっと忙しくさせない

あなたの働き方を理解し、いまの流れの中で、本当に一つ、手を離せるようにするものです。

すべてを一度に解決するとは約束しません。いちばん消耗している、その一つから始めます。

消耗を減らし、本当に大切な人と物事に注意を戻す。

その一つから

必要なのは、もっと多くの AI ではありません。自分で抱える業務が、一つ減ることです。

01

その業務、担当者しか分からない状態になっていませんか

Excel・FAX・紙・電話で回している業務が属人化し、担当者が変わると回らない。人手不足のなか、この作業をシステムに落とし込みたい。

02

DXしたいが、何から手をつければいいか分からない

必要なのは分かっているが相談相手がいない。ベンダーに丸投げすると高額でブラックボックス化しないか不安。まず「やるべきか」から判断してほしい。

03

AIで試作したが、本番で使えるか判断がつかない

ChatGPTやClaude、社内で作った試作はあるが、セキュリティ・データ・運用・保守に耐えるか分からない。

04

現場の設備・センサーのデータが、繋がっていない

製造現場や店舗に設備・センサー・カメラのデータはあるが、収集・可視化・アラート・管理する仕組みがない。

ずっと面倒で、誰もきちんと片付けてこなかった業務が一つでもあれば、それこそ Omni Care の出番です。

Omni Care を選ぶ理由

フリーランスより確実に、大手 SIer より軽く、AI ビルダーより責任をもって。

もう抱えなくていいリスク
  • 作って終わり、誰も面倒を見ない
  • 品質が読めない
  • 後でロックインされる
Omni がまず整える土台
  • Omni Care による長期保守
  • シニアエンジニアチームが主導し、AI は要件整理と解決策の検討を支援
  • システムはお客様の所有、引き継げる

進め方

「この業務、面倒だな」の一言から、長く動く仕組みまで。

  1. 1

    相談する

    困っていることを、専門用語なしで教えてください。

  2. 2

    要件を整理する

    Omni が AI とコンサルタントで、業務の流れ・役割・データ・制約を一緒に整理します。

  3. 3

    専門家による診断

    最適な解決策を見極めます——ソフトのこともあれば、そうでないことも。

  4. 4

    設計(ブループリント)

    見積もれて開発できる仕様に。御社でも私たちでも、そのまま動けます。

  5. 5

    開発と保守

    構築・公開し、その後も保守を続けます。負担を御社に丸投げしません。

進め方の選択肢

まず「見極め」を。作るかどうかは、その後で決めます。

01 — 診断

ソフトウェア問題診断
Problem Diagnosis

状況を教えていただければ、見極めます。ソフトで解くべきか、どう進めるべきか、明確な評価を。

対象|開発するか決めかねていて、まず判断がほしい方に。

ご相談のうえお見積り

診断を始める
03 — 運用込み

開発と保守
Managed Build & Care

最初から最後まで——作って導入し、その後も管理します。作って終わりにはしません。

対象|長期的に保守する人が必要で、自社でエンジニアを抱えたくない方に。

範囲に応じてお見積り

開発を相談する

その他の能力

Omni Care が組み合わせられる、その他の能力

— Edge

Omni Edge

自社環境で動かし、データを外に出したくないときに。

Omni Edge を見る →

活用シーン

「具体的で、面倒で、誰もきちんと手をつけてこなかった」課題に向いています。

以下は代表的な課題の型を示す例示であり、特定の顧客事例ではありません。

製造・現場 設備・センサーのデータ 見て追える仕組み
旅館・ホテル 分散した予約・顧客・連絡 効率化された運用
地方 DX 一番困っている業務 身の丈のシステム
台湾ハードの日本展開 台湾のハードウェア 日本の現場で使える形
士業・専門サービス 顧客要件の収束 事前整理 AI
長期保守 作りっぱなしのソフト 面倒を見る体制

よくある質問

お寄せいただく質問

技術は分かりませんが、使えますか?

はい。Omni Care は、技術を自分で見たくない方のためのものです。困りごとを話していただければ、あとは私たちが対応します。

開発まで直接お願いできますか?

はい。ただし最初から開発をお勧めするとは限りません。既製ツール・自動化・カスタム開発・ソフトとハードの統合のどれが最適かをまず見極めます。

完成後、コードは誰のものですか?

成果物とドキュメントはすべて御社のものです。Omni が保守もできますが、ロックインはしません。

診断だけ依頼して、開発はしなくてもいいですか?

はい。多くのお客様が、最初は診断だけから始められます。

他社が作って壊れたシステムを引き継げますか?

まずレビューできます。引き継げるかは、コード・データベース・運用・ドキュメントの状態次第です。

どのくらいの規模の案件に向いていますか?

明確な業務課題があり、改善に投資する意思があり、長期的な保守を必要とする個人事業主・中小企業・企業部門に最適です。一度きりのごく小さな機能であれば、既製ツールをそのままお勧めすることもあります。

ここから始めましょう

機能のことは、まだ考えなくて大丈夫です。まず教えてください——どの業務が、いちばん消耗していますか?

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